public phone call

Nov 19
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オメーに食わせるタンメンがあるよ
Nov 18
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家のサーバのApacheにアクセスがあったら営団ブザーが鳴るようにした
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同じような顔ぶれで賞をグルグル回してるだけの東京ADCのほうは解体してしまったほうがいいと率直に思います。
Nov 17
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Canonから5Dが出て以来、ポストプロへのH.264素材の持ち込みが劇的に増えているそうです。H.264は最終的にこのコーデックに変換して、配布するのに都合が良いように、コンパクトで高品質を目指したコーデックだと思います。5D効果と言いますか、その最終段で使うコーデックが、なぜかポストプロに広がっています。
Nov 15
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ぶつぶつ呟いているわりにMLなどへの返信が滞っていることに憤りを感じているひとがいると思うけれど、いまなんかめちゃめちゃ仕事のやる気が出ないので許してください。明日朝には復活することでしょう。
Nov 14
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無印良品のヒーターなどで事故がおきてしまったときに放映されるであろう、お詫びと回収のCMがどんなものか気になる


商業広告の極致に到達しそうな気はする


というかお詫び広告のデザインって、その商品の広告を手がけたデザイナーが手がけてるのかな

Nov 13
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私が思うにメディアアートは、その大半が工学的には出来損ないのデバイスアートであったりするわけで、その「芸術と科学との間に位置づけられる独立した場所」が、実のところちゃちな技術でも通用する、非芸術家、非専門家の駆け込み寺として機能していた側面は否めない。言説の場が制作における技術と噛み合ず、現代思想かぶれの観念論の空転により、作品の持つ技術的側面に的確な価値判断が行われずにいたことは大きな問題だ。メディアアートの場合、技術的側面と芸術的側面は注意深く分離したうえで価値判断を行わねばならず、評論家が技術的知識をある程度押さえ、そこで何が試考されているのかを正確に判断する必要があった。しかし私は、技術的知識をある程度押さえて評論を行うことのできる、メディアアートを専門とした評論家やキュレーターがいたとは思っていない。
Inter Communication 最終号 (阪本 - Blog) (via takawo) (via proto-jp)
2008-06-17 (via gkojay) (via aso) (via yuco) (via takaoka) (via tomoko-am)
Nov 12
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茂木さんの脳には、納税というクオリアがなかったんだね。\(^O^)/
Nov 09
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「目をそむけないでしっかりと見つめろ! お前の入れたバグのせいで人が死ぬところを!」
Nov 08
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税務署もってけば4万ちょいキャッシュバックしてくれる紙
Nov 07
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「キーホは9コ!ジャラづけしてる!」
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お搾りユウ子は分泌業
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あなたの体重+数kgの買い物を移動させるために、その10倍以上の質量を、燃料の燃焼により高速移動させるのは、なんともエレガントさに欠ける。
交通を巡る社会の穴 | WIRED VISION (via junction) (via futashika) (via tzetze) (via jinon)
2008-10-13 (via gkojay) (via kondot) (via oiloiloil) (via toriomega)
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